1になるまでの回数

ちょっとやそっとでは解けない

ある整数に、次の(ア)(イ)の操作を、はじめて1になるまでくり返す。

(ア)偶数は2でわる。 (イ)奇数には1をたす。

たとえば5は、5→6→3→4→2→1 となり、5回の操作で終わる。

ちょうど4回の操作で終わる整数を、すべて求めよう。

ここに書きこんで考えよう

答え

答えを入れてから押そう